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BOM 5.0 基本パッケージ

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201件以上の監視項目があるとサービスの開始に失敗する

サポート情報番号 000122 対象バージョン BOM 8.0, BOM 7.0 (全 SR), BOM 6.0 (全 SR), BOM 5.0 (全 SR) [現象] 監視項目が201件以上登録された状態では、以下のような現象が発生し、監視が開始できません。 ・OSの管理ツール「サービス」からBOM監視サービス(…

動作環境/監視設定のインポート/エクスポート方法

サポート情報番号 000146 対象バージョン BOM 8.0 (全 SR), BOM 7.0 (全 SR), BOM 6.0 (全 SR), BOM 5.0 (全 SR) [概要] BOMの設定には、BOM全体の設定である「動作環境の設定」とインスタンス単位の設定である「監視・通知設定」があります。 「動作環境の…

セキュリティ製品のファイアウォール機能による通信遮断について

サポート情報番号 000160 対象バージョン BOM 8.0 (全 SR), BOM 7.0 (全 SR), BOM 6.0 (全 SR), BOM 5.0 (全 SR) [現象] セキュリティ製品のファイアウォール機能によって、弊社製品の通信が遮断され、以下の機能などが使用できない現象が発生します。 BO…

代理監視にてリモートコンピューターを監視する場合

サポート情報番号 000188 対象バージョン BOM 8.0 (全 SR), BOM 7.0 (全 SR), BOM 6.0 (全 SR), BOM 5.0 (全 SR) [概要] BOMの代理監視機能を使用して、リモートコンピューターを監視する際のポイントを説明します。 代理監視を設定する際の詳細な手順につ…

Oracle 監視で一時表領域の使用率取得に失敗する

サポート情報番号 000101 対象バージョン BOM 5.0 (全 SR) [現象] 監視オプション for Oracle Ver.5.0 で一時表領域の使用率を取得する設定を行った場合、情報が取得できずに監視に失敗します。 [前提条件] 監視対象の Oracle が Ver8i 以降の場合に発生します。…

イベントログ監視でテキストファイルに保存できるレコード数の上限

サポート情報番号 000136 対象バージョン BOM 6.0 SRなし, BOM 5.0 (全 SR) [現象] イベントログ監視の [プロパティ拡張設定] タブで、「検出されたイベントログをファイルへエクスポート」を有効にしている場合、一回の監視でテキストファイルへの出力が可能なレコード数の上限は、日付の古い順か…

BOM 5.0 マネージャのログノード配下で、「すべてのレコードを表示」を実行するとエラーが表示される

サポート情報番号 000138 対象バージョン BOM 5.0 SRなし, BOM 5.0 SR1, BOM 5.0 SR2 [現象] BOM 5.0 マネージャのログノード配下にある「イベントログ監視で収集されたレコード」及び「ヒストリ」に含まれる各項目で、[右クリック --> すべてのレコードを表示]を実行…

テキストログ監視でテキストファイルに保存できるレコード数の上限

サポート情報番号 000137 対象バージョン BOM 6.0 SRなし, BOM 5.0 (全 SR) [現象] テキストログ監視の[プロパティ-拡張設定]タブで、「検出されたテキストログをファイルへエクスポート」を有効にしている場合、一回の監視でテキストファイルへの出力が可能なレコード数の上限は、日付の古い順から…

BOM 5.0 アーカイブマネージャで、ログビューアによりログの一覧を表示すると、蓄積件数により MMC のメモリ使用量が増加する

サポート情報番号 000141 対象バージョン BOM 5.0 SR2 [現象] BOM 5.0 アーカイブマネージャで、データを蓄積済みの BOM アーカイブに接続後、ログビューアによりログを表示した場合、表示されているログの件数により MMC (Microsoft Management Console、Micro…

代理監視対象コンピュータへ、イベントログ書き込みアクション/通知でログを書き込む方法

サポート情報番号 000142 対象バージョン BOM 6.0 (全 SR), BOM 5.0 SR1 ~ SR4 [概要] 代理監視を設定している環境では通常、代理監視実行の結果によるアクションや通知は代理監視の実行元コンピューター上で実行されます。従ってイベントログ書き込みアクションやイベントログ書き込み通知での…

OpenSSL脆弱性(CVE-2014-0224)の弊社開発製品への影響について

サポート情報番号 000212 対象バージョン BOM 6.0 SRなし, BOM 5.0 (全 SR) OpenSSLの脆弱性(CVE-2014-0224)の影響について、2014年6月13日現在の弊社製品の状況は以下の通りです。 本件については修正モジュール、またはこの修正モジュールを含むバージョンアップパッケー…

Bom5ArchiveServiceのハンドルカウントが増加する

サポート情報番号 000132 対象バージョン BOM 5.0 SRなし, BOM 5.0 SR1 [現象] BOM 5.0で監視ログ等をSQL Serverへアーカイブしている環境において、何らかの理由でアーカイブに失敗した場合に、Bom5ArchiveServiceのハンドルカウントが増加することがあります。 …

集中監視コンソールの最新ログデータが消失する現象が発生する

サポート情報番号 000190 対象バージョン BOM 5.0 SRなし ~ SR3 [概要] 集中監視コンソールにて、ダイアログボックス「ステータスログ」を表示し、[すべて確認]ボタンまたは[一部確認]ボタンをクリックした際、インスタンスステータスログから新しいログデータが消失する現象が発生する場合があります。 …

Windows 2000 からの代理監視で監視の失敗が継続することがある

サポート情報番号 000192 対象バージョン BOM 5.0 SR2 ~ SR4 [概要] Windows2000にBOM5.0SR2以降をインストールした環境から代理監視を実行している場合、代理監視先の再起動などにより一時的に監視に失敗した後、監視対象が正常に復帰しても、一部の監視項目で監視の失敗が継続することが…

MxEvtlogMon.exeでメモリリークが発生することがある

サポート情報番号 000191 対象バージョン BOM 5.0 SR3 [概要] BOM5.0SR3でセキュリティイベントログ監視を実行すると、イベントログ監視モジュールである「MxEvtlogMon.exe」でメモリリークが発生することがあります。 [詳細] BOM5.0SR3で監視対象としてWindows V…

弊社製品で使用しているOpenSSLのバージョンについて

サポート情報番号 000207 対象バージョン BOM 8.0 (全 SR), BOM 7.0 (全 SR), BOM 6.0 (全 SR), BOM 5.0 (全 SR), JD R16, JD R15, JD R13, JD R12 弊社製品が出荷時点で使用しているOpenSSLのバージョンは以下の通りです。 …

BOMのインストール後、WMI Performance Adaptorが起動するようになった

サポート情報番号 000177 対象バージョン BOM 6.0 SRなし, BOM 5.0 SR2 (2009/7) ~ SR4 [概要] BOM 5.0 または BOM 6.0 のインストール後、システムイベントログにWMI Performance Adaptorの開始/停止ログが頻繁に記録されるようになります。 …

Windows Server 2008、Vista以降のOSでイベントログ監視の除外指定をしても除外されない

サポート情報番号 000187 対象バージョン BOM 5.0 SR2 [概要] Windows Server 2008、Vista以降のOSにてイベントログ監視(除外指定)を使用している場合、指定したソースが除外されない場合があります。 [詳細] Windows Server 2008、Vista以降のOSでイ…

監視項目の削除ができず、同一IDの項目が2つできる

サポート情報番号 000151 対象バージョン BOM 5.0 SR2 [概要] 監視項目の削除を、ある一定の手順で実行し、その後監視項目を追加すると、削除したはずの項目が同一IDで2つ表示されることがあります。 [詳細] 以下の手順で監視項目を「削除・DI変更・新規作成」と操作すると、削除済みのはずの監視項目が…

アクション項目のコピー操作や削除操作をすると、マネージャが異常終了することがある

サポート情報番号 000164 対象バージョン BOM 5.0 SR2, BOM 5.0 SR3 [概要] 個別の監視項目配下に作成されているアクション項目を、メニューやショートカットを用いてコピーし、その後ペーストを実行する前にコピー元のアクション項目の削除を実行すると、BOM5.0マネージャで以下のエラーが表示さ…