▶ セイ・テクノロジーズ コーポレートサイトはこちら

記事一覧

Microsoft Azure 環境からの情報採取に必要な値について

サポート情報番号 S-000023 対象サービス すべて 対象ツール リモート情報採取ツール 対象デザイン Azure 設定仕様書 リモート情報採取ツールご利用ガイドでは、Microsoft Azure 環境から情報を採取する際に必要な値として、以下を前提条件に案内していますが、それぞれの情報の…

Windows 情報採取ツールでエラーが発生した際の対象の確認について

サポート情報番号 S-000024 対象サービス SaaS 版 / デスクトップ版 / オンプレミス版 対象ツール Windows 情報採取ツール 対象デザイン Windows_設定仕様書【基本設定】、Windows_設定仕様書【機能設定】、Windows_WSUSサーバー設定仕様書、Windows_IISサ…

リモート情報採取ツールで Linux OS から情報採取する際、一部の情報採取コマンド以降がすべてエラーとなる

サポート情報番号 S-000028 対象サービス すべて 対象ツール リモート情報採取ツール 対象デザイン - [概要] Linux OS(Red Hat Enterprise Linux、Ubuntu)に対してリモート情報採取ツールを実行するとき、リモート情報採取ツールのコマンド実行画面上で…

リモート情報採取ツールによる Linux 環境からの情報採取で対応するシェルについて

サポート情報番号 S-000025 対象サービス SaaS 版 / デスクトップ版 対象ツール リモート情報採取ツール 対象デザイン ― Linux 環境からの設定情報採取において、リモート情報採取ツールが対応するシェルは bash (Bourne Again Shell) のみです。 リモー…

【生成時のエラー】採取ファイルの注意事項

サポート情報番号 S-000022 対象サービス すべて 対象ツール すべて 対象デザイン ― 設定仕様書を生成する際、採取ファイルは情報採取ツールから出力された状態からファイル名以外改変せず、そのままの状態で登録する必要があります。 [詳細] 以下の要素が影響します。 拡張子の変更…

【生成時のエラー】採取ファイルの各サービス間での互換性について

サポート情報番号 S-000021 対象サービス すべて 対象ツール すべて 対象デザイン すべて 採取ファイルから設定仕様書を生成する際は、情報の採取に使用した各情報採取ツールを提供していたサービス(情報採取ツールの入手元サービス)を利用する必要があります。 例えば、SSD-assistan…

Hyper-V 上の仮想 Windows OS 環境における、Windows サーバー設定仕様書【基本設定】デザインの「プロセッサ数」、「合計コア数」の値について

サポート情報番号 S-000020 対象サービス すべて 対象ツール ― 対象デザイン Windows_設定仕様書【基本設定】 [はじめに] Hyper-V 上の仮想 Windows OS 環境で採取した設定情報から、Windows サーバー設定仕様書【基本設定】を生成した際の、以下の欄に出力…

Server Core オプションでインストールした Windows OS の情報は設定仕様書にできるか

サポート情報番号 S-000019 対象サービス すべて 対象ツール Windows 情報採取ツール 対象デザイン Windows_設定仕様書【基本設定】、Windows_設定仕様書【機能設定】、Windows_WSUSサーバー設定仕様書、Windows_IISサーバー設定仕様書、Windows_ADサーバー…

記載された値が想定と異なったり、意図しない記号などが表示される

サポート情報番号 S-000015 対象サービス すべて 対象ツール ― 対象デザイン Linux_設定仕様書 Linux_設定仕様書に記載される各値は、プロセッサーおよびコア数に関する値 (→ 参考リンク) など一部の例外を除き、コマンドを実行して得られた値をそのまま出力しています。そのため、…

「Windows Firewall サマリー」および「Windows Firewall」の詳細における、受信規則および送信規則の出力件数制限について

サポート情報番号 S-000011 対象サービス すべて 対象ツール ― 対象デザイン Windows_設定仕様書【機能設定】 Windows Defender ファイアウォールについて、サマリー情報 (「ファイアウォール (送受信の規則)」) の受信規則、送信規則の最大出力数は、それぞれ 10…